Phytotérapie フランスのフィトテラピー

 

若い頃の自分の体の不調から

もともと栄養や健康、美容には興味があり気をつけていましたが、

糖質が病気に関わっていたこと、

分子整合栄養医学によるオーソモレキュラー療法という

栄養療法があることを一年前の出来事をきっかけに

いろいろ調べて知りました。

 

 

この栄養療法については、

病気が回復してもずっと必要なことですので

もっと本など読んで知識を増やして

私も助けていけたらと思っていますが、

これから習いたいと思っているのが

フランスのPhytotérapie 植物療法

 

 

植物は昔から自然の中で育ったので身近で

以前からハーブやアロマは好きでいろいろ試していましたが、

フランスのオーガニック BIOなども知って

全部含めて、フランスのフィトテラピーは

私の知りたかったことにもぴったりだと思いました。

 

 

本当は東京のある方のところが

フランス本場と繫がっており、本場での授業もカリキュラムに組み込まれててとても気になりますが、今は東京へは通えませんし、

本も一般には出されていないようですので、資料だけもらって

こちらの方の本から読んでみます〜

 

 

 

この本の方は、以前のブログでもご紹介していた

フランスのハーブの父と言われる

モーリス・メセゲの植物療法を取り入れているそうです。

 

 

 

 

 

 

フィトテラピー 

アート、モード、刺繍、レース

お花も料理も本場はフランス。

 

昔から好きだったものが全てフランスのものですので、

導かれたものだと感じています〜

 

今思えばもっと早くフランスに住んでれば良かったのでしょうが、

田舎からだと京都に出るまで全くParisには縁がなかったし、

回りに回って、レースのデザインから渡仏を決めてからも苦戦して

念願のParisでの刺繍習得まで、とても時間がかかりましたが・・・

 

 

 

今、日本にいて

築いていることも全て必要なことだと思いますが、

時間がかかったのも今までの全ての経験が繫がってこそ

今の日本も伝えられる私でいれてるので不思議です。

 

 

 

アートやモードのアーティスト活動があるので

私1人ではできませんが、  

これから更にいろいろ融合して

フランスの好きな物を全てを取り入れて

もっとお伝えしていける時も来ればいいなぁと思っています〜