2013年

5月

29日

中医アロマセラピー 家庭の医学書

 

 

ハーブも少しずつ勉強していますが、

アロマももっと知識を入れていきたいなと思っています〜

 

私自身が刺繍で体は常に凝っている状態なのですが、

頻繁にはマッサージに行けないので

セルフケアでなんとかしてきましたが、

ここも少しずつ知識を入れたいなと思い、こちらの本を。

 

 

フランス系はやはり日本は少ないようなので、

アロマテラピーの専門書は、フランス語でいつか探そうと思います。

 

西洋のアロマテラピーと東洋の中医学の2大植物療法を融合したもので、既にイギリスでは実践されているのだそうです。  

マッサージといえば、

昔、中国でも仕事のおまけで

オイルではないマッサージに連れて行っていただいたのを憶えています。

 

どちらかというと、東南アジアの

オイルマッサージの方が雰囲気ともに好きで

アーユルヴェーダなども気になりますが・・・

 

私の場合は片手間での事ですので、

ゆっくり読んで、試してみたいと思います〜

 

フランスのモーリス・メセゲの本に

植物を愛する薬草治療家は芸術家と似ているような事が書かれていましたが、確かに私にとっても原点でそうなだと感じました。

昔から絵を描くのは植物が一番好きで、

自然にたわむれた生活をしていましたので。

 

 

刺繍のおかげもあり、

健康関連への興味は尽きないですね。